相性表
ランプドラゴン
ランプドラゴン vs ランプドラゴン
基本は〈サガツマツ〉や〈イランツァ〉を先に投げた方が有利(処理が難しいため)。
〈バーンドナイト〉は〈ゾーイ〉に強いが、火力としてはイマイチ。
ランプドラゴン vs 連携ロイヤル
不利。
序盤のアグロがきつく、〈セザール〉の強盤面は〈バーンドナイト〉以外だときつい。
(ただし、3面なら〈サガツマツ〉の〈赤色流し〉と〈ヴォーラライ〉で綺麗に取れる。)
ランプドラゴン vs バフエルフ、バフ進化エルフ
超不利。
序盤のアグロがきつく、〈ミツェル〉のバリア付き盤面が〈バーンドナイト〉ですら処理できない。
(〈サガツマツ〉のみ処理可能。)
こちらの縦の盤面が〈セタス&メイシア〉に処理されるのもきつい。
ランプドラゴン vs AFネメシス、AF進化ネメシス
超不利。
序盤の盤面より打点連打の方がきつい。イマリ盤面もきつい。
ランプドラゴン vs 天晶ウィッチ
超有利。
PPブーストしやすく、相手の時間になる前に削り切れる。
〈ストームブラスト〉は〈イランツァ〉を処理できるほどスペルブーストが貯まらない。
守護がないため、最悪ゾーイ連打も可能。
ランプドラゴン vs 破壊ネメシス
〈スカーレット〉採用型⇒超不利。不採用型⇒微不利。
〈アクシア〉⇒〈スカーレット〉の打点連打がどうしようもない。あとイマリ盤面もきつい。
〈スカーレット〉がないならまだどうにかなるが、それでもライフレースが劣勢になりがち。
ランプドラゴン vs 超進化ビショップ
微有利。
PPブーストしやすく、相手の時間になる前に削り切れることが多い。
〈イランツァ〉は〈レフィーエの宝石〉以外で処理できない。
しかし、〈ギルネリーゼ〉や〈トルー〉で10回復されるターンまで長引くとしんどい。
また、中盤の盤面も地味に強く、少し厄介。
ランプドラゴン vs モードナイトメア
有利。
PPブーストしやすく、相手の時間になる前に取り返しのつかない状況にしやすい。
また、〈イランツァ〉を処理する手段をほとんど持っていない。
ただ、〈ルルナイ&ヴァーナレク〉の盤面は少し厄介であり、7Tの〈シャムナクア〉+〈混融の団結者〉も厄介。
〈ゾーイ〉に対しては〈ギルネ〉ドレイン+〈セレス〉の超回復がある。
要するに、あまり長引かせたくはない。
ランプドラゴン vs スペルウィッチ
超有利。
PPブーストしやすく、相手の時間になる前に削り切れることが多い。
ただし、相手は〈アラ〉や〈テトラ&ラティカ〉の分割リーサルを狙ってくるため、油断はできない。
〈ジンジャー〉の盤面は、〈アラ〉進化が絡むと〈世界の提示〉でも返せず、〈バーンドナイト〉以外返せなくなるため注意。
また、〈ゾーイ〉は〈リンクル〉で最大値が0になる点にも注意。
ランプドラゴン vs 秘術ウィッチ
不利。
序盤~中盤前半の盤面がちょっと強く、〈ララアンセム〉の疾走や〈ラブピ〉のバーンが痛い。
ランプドラゴン vs 進化エルフ
微不利。
〈慈育の森人〉を出されるとやばい。とはいえ処理漏れしてもすぐには死なない。
〈バーンドナイト〉後は〈オルテニア〉を狙ってくるため、もし返せないならズラすのも視野。
空盤面で〈ササニド〉のドレインをケアできる。
ランプドラゴン vs ミッドレンジナイトメア
有利。
序盤~中盤前半の盤面は強いが、相手は〈イランツァ〉を処理する手段を持っていない。
ランプドラゴン vs アミュレットビショップ
微不利。
こちらの縦の盤面が簡単に処理されてしまうが、〈光の香炉〉のスタン落ちにより、相手の回復力は下がっている。
とはいえ回復力は高い方で、特に〈イランツァ〉を〈イニシア〉超進化で6回復されながら返されるのが厄介。
ランプドラゴン vs 疾走ビショップ
超不利。
中盤前半の強力な盤面と疾走に対する術が何一つない。
連携ロイヤル
連携ロイヤル vs ランプドラゴン
有利。
序盤のアグロで削り、焦って〈バーンドナイト〉で処理してきたところを〈セザール〉で締める。
〈セザール〉の盤面は〈世界の提示〉では返らない。
ただし、〈セザール〉がないと〈バーンドナイト〉をうまく返せない。
(〈ナハトナハト〉超進化では、〈世界の提示〉で取られてしまう。)
連携ロイヤル vs 連携ロイヤル
超進化を先に切った方が不利となる。
もしくは、〈シエテ〉を採用している方が有利となる。
連携ロイヤル vs バフエルフ
五分。
序盤のこちらの盤面展開は〈ミロク〉や〈クルル〉で取られてしまうが、あちらの盤面展開を取る手段をこちらは持っていない。
とはいえ、中盤前半になればある程度こちらも処理力が上がる。
そして中盤後半は〈ナハトナハト〉でミツェル盤面も消し飛ばせる。
しかし、相手も後半の処理能力が高く、〈セザール〉や〈ナハトナハト〉に対しては〈船頭〉や〈ユエル&ソシエ〉で処理されてしまう。
連携ロイヤル vs バフ進化エルフ
微有利。
進化ギミックが入っている分、純粋なバフエルフより序盤~中盤前半の攻撃性能が落ちている。
〈オルテニア〉に対しては〈セザール〉でも〈ナハトナハト〉でも返すことがができる。
こちらの盤面が強いため、〈サンダルフォン〉も通りにくい。
連携ロイヤル vs AFネメシス、AF進化ネメシス
超有利。
序盤の盤面勝負で優位に立つことができ、〈セザール〉の盤面を相手は返せない。
こちらの盤面が強い状態では〈ミュー〉や〈スカーレット〉を投げられない。
連携ロイヤル vs 天晶ウィッチ
有利。
序盤から攻められる。〈セザール〉の盤面を相手は返せない。
ただし、〈セザール〉以外の盤面は返されてしまう上、終盤になると不利になってしまう。
連携ロイヤル vs 破壊ネメシス
微不利。
序盤の盤面展開は通りやすいものの、〈イマリ〉があるとそこで盤面がひっくり返る。
〈セザール〉の盤面が〈破壊の団結者〉で返され、序盤に与えたダメージも気づけば回復されている。
ただし、〈破壊の団結者〉は数に限りがあるため、〈シエテ〉を採用していればどこかで盤面が通るかもしれない。
連携ロイヤル vs 超進化ビショップ
不利。
〈ソフィーナ〉や〈リテュエル〉で序盤を凌がれ、〈ベルディリア&カステル〉で〈セザール〉が返され、終盤にバーンで押し込んでも〈ギルネリーゼ〉で回復される。
〈シエテ〉等による再展開も〈ヴーチェ〉+〈オリヴィエ〉超進化などで取られてしまう。
ただし5面展開すれば〈ベルディリア&カステル〉超進化+〈ヴィーチェ〉でしか取られないため、相手の超進化が0になった所でうまく超展開したい。
連携ロイヤル vs モードナイトメア
超不利。
モード達成後はどんどん不利になるが、それまでに攻めきるのも難しい。
唯一、最速〈セザール〉の盤面のみが相手を困らせる方法である。
連携ロイヤル vs スペルウィッチ
五分。
相手が弱い序盤~中盤前半の盤面で攻め切りたい。
〈ジンジャー〉がくると盤面が全てひっくり返り、〈ナハト・ナハト〉以外では返せなくなる。
また、こちらの〈セザール〉は〈アラ〉で簡単に返されてしまう。
幸い、相手の回復力はそこまで高くはないため、〈ギルダリア〉等のバーンダメージでなんとか押し切りたい。
連携ロイヤル vs 秘術ウィッチ
不利。
序盤~中盤前半の盤面で勝ち切るのが難しく、〈セザール〉も〈ララアンセム〉や〈ラブピ〉で返される。
しかも〈ララアンセム〉⇒〈ラブピ〉で受けたダメージを回復できないため、ダメージレースでも勝てない。
連携ロイヤル vs 進化エルフ
有利。
序盤の盤面は処理されやすいが、〈慈育の森人〉は〈バニー&バロン〉で取れる。
そして、後攻6ターン目の最速〈セザール〉が明確に強く、相手は取る手段が存在しない。
向こうの〈オルテニア〉は〈セザール〉でも〈ナハト・ナハト〉でも取れる。
終盤は〈シエテ〉などで盤面展開していれば〈サンダルフォン〉も通らない。
連携ロイヤル vs ミッドレンジナイトメア
有利。
序盤の盤面展開は〈ライブ〉以外で返されることはなく、相手はこちらの〈セザール〉を返す手段がない。
しかしこちらも回復がないため、〈残虐の炸裂〉や〈マクミラン〉のダメージで削り切られないよう注意。
連携ロイヤル vs アミュレットビショップ
超不利。
序盤の盤面展開がある程度通ったとしても、回復で体力を戻されてしまう。
中盤後半以降は〈セザール〉すらも簡単に処理されてしまい、〈リアントース〉起動後の勝利は絶望的である。
疾走ビショップ
微不利。(〈ソフィーナ〉採用型は不利。)
〈ソフィーナ〉さえなければ、序盤にかなり攻め込むことができる。
相手の中盤前半の盤面は、〈バニー&バロン〉と〈ディスペラーショット〉である程度返せる。
ただし、こちらの〈セザール〉は〈ベルカス〉で返される。
バフエルフ・バフ進化エルフ
バフエルフ vs ランプドラゴン
超有利。
序盤のアグロが通りやすく、〈ミツェル〉の盤面は〈世界の提示〉どころか〈バーンドナイト〉ですら返せない。
しかし最近のランプドラゴンは〈侮蔑の国〉を採用して序盤の処理力を挙げており、〈ミツェル〉も〈サガツマツ〉+〈ヴォーラライ〉で処理してくる。
とはいえ、ドラゴンの盾の盤面を〈ミツェル〉でも〈セタス&メイシア〉でも取れるため、有利であることに変わりはない。
これらは守護を持っているため、〈ゾーイ〉が通りにくい点も良い。
バフエルフ vs 連携ロイヤル
五分。
序盤は処理力の高さで多少有利に立てるが、進化可能ターンになったら大抵返される。
〈セザール〉等の強盤面には〈船頭〉対処可能だが、それでも後半の盤面勝負はロイヤル側に分がある。
しかし、こちらの〈クルル〉超進化も強力。
バフエルフ vs バフエルフ、バフ進化エルフ
〈クルル〉超進化できた方が優勢となる。
〈ミツェル〉の盤面を処理できるうえ、横盤面を許さず〈オルテニア〉も出させないため、相当強い。
バフエルフ vs AFネメシス、AF進化ネメシス
超有利。
序盤~中盤前半の横展開が通りやすく、その後の〈ミツェル〉や〈オルテニア〉の盤面も通りやすい。
バフエルフ vs 天晶ウィッチ
オルテニア採用型⇒超有利、不採用型⇒有利
序盤~中盤前半の横展開が比較的通りやすく、その後の〈ミツェル〉や〈オルテニア〉の盤面も通りやすい。
ただ、最近の天晶ウィッチは〈暗黒次元〉を複数枚採用して序盤~中盤前半の処理能力を底上げしている。
バフエルフ vs 破壊ネメシス
不利。
序盤~中盤前半の横展開は通りやすいが、中盤後半になってくると、潜伏盤面やミツェル盤面が〈破壊の団結者〉で取られてしまう。
そうして長引くと、〈白の章〉の回復でいつの間にか逃げられてしまう。
さらに、破壊耐性持ちの〈アクシア〉が〈セタス〉に強く、厄介。
バフエルフ vs 超進化ビショップ
進化ギミックなし⇒不利、進化ギミックあり⇒有利
序盤~中盤前半の横展開が通りにくく、与えたダメージが〈ギルネ〉の10回復で帳消しにされる。
しかし、実は〈オルテニア〉が非常に通りやすい。また、〈サンダルフォン〉も通しやすい。
バフエルフ vs モードナイトメア
超不利。
〈混融の団結者〉が厄介で、〈シャムナクア〉が起動してしまうと非常に厳しい。
バフエルフ vs スペルウィッチ
有利。
序盤のアグロはけっこう通りやすいが、潜伏は〈魔弾〉で処理される。
〈ジンジャー〉の盤面を返し切れないため、それまでに攻め切りたい。
バフエルフ vs 秘術ウィッチ
微有利。
序盤~中盤前半の横展開は少し通りにくいが、絶え間のない横展開で〈ララアンセム〉の着地を許さない
横処理で吐いてきた〈ラブピ〉を〈オルテニア〉で返せればかなり勝ちが濃厚になる。
バフエルフ vs 進化エルフ
超不利。
序盤の横展開が非常に通りにくいうえ、相手の〈クルル〉超進化がしんどい。
バフエルフ vs ミッドレンジナイトメア
超有利。
〈ライブ〉はきついが、逆にいうと〈ライブ〉以外は怖くないため、どこかで盤面が残る。
〈仇姫〉は〈船頭〉や〈ユエル&ソシエ〉で処理できる。
〈オルテニア〉が通りやすい。
バフエルフ vs アミュレットビショップ
不利。
序盤~中盤前半に攻め切るしかない。中盤後半以降は〈カンディマ〉と〈イニシア〉で攻め切れない。
ただ、相手の手札がうまくかみ合わないこともあり、序盤のアグロは意外と通ってくれる。
バフエルフ vs 疾走ビショップ
有利。(〈ソフィーナ〉採用型は不利。)
序盤のアグロが通りやすい。〈リテュエル〉では手遅れになっていることが多い。
AFネメシス、AF進化ネメシス
AFネメシス vs ランプドラゴン
超有利。
中盤後半の打点連打が通りやすい。イマリ盤面も強い。
AFネメシス vs 連携ロイヤル
超不利。
序盤の盤面がきつく、セザールもきつい。
AFネメシス vs バフエルフ、バフ進化エルフ
超不利。
序盤の盤面がきつく、ミツェル盤面は取れず、オルテニアもきつい。
AFネメシス vs AFネメシス
〈カミシラ〉を先に出した方が有利。
もし相手も〈カミシラ〉で返してきた場合、〈尽小花〉+〈ミュー〉で処理しながら6点詰められる。
このように打点の出し合いになった時は、基本的には先に打点を出し始めた方の有利となる。
AFネメシス vs 天晶ウィッチ
カミシラ採用型⇒超有利。カミシラ不採用型⇒微有利
中盤前半のイマリ盤面、中盤後半のカミシラ盤面が強力。
〈カルギデンスラ+魔手〉の盤面は〈スカーレット〉では取り切れないものの、打点連打のゴリ押しで押し切れることもある。
AFネメシス vs 破壊ネメシス
超有利。
〈尽小花〉で〈白の章〉・〈黒の章〉を消せる。
AFネメシス vs 超進化ビショップ
有利。
手札から打点を出せるデッキなので、処理されても問題ない。
ただ、〈スカーレット〉に対し、〈ギルネ〉超進化+〈サンダルフォン〉をされると、体力状況が逆転してしまう。
とはいえ、超進化ビショップは進化数をそこまで稼げるデッキではなく、9T, 10Tでサンダルフォンを連打できるのはかなり稀だろう。
AFネメシス vs モードナイトメア
超不利。
モードナイトメア側の盤面が強く、回復もしんどい。
AFネメシス vs スペルウィッチ
微有利。
序盤の盤面やイマリ盤面が強い。
〈ジンジャー〉の強盤面を返すのはきついため、返しのターンで〈スカーレット〉でリーサルを取れるラインまで削っておきたい。
AFネメシス vs 秘術ウィッチ
不利。
序盤~中盤前半までの戦況は五分だが、中盤後半以降から厳しくなる。
〈ララアンセム〉⇒〈ラブリーマスターピース〉をうまく決められると、処理が難しい。
(〈尽小花〉+〈カミシラ〉で返すのが理想。)
また、終盤の盤面が弱く、サンダルフォンを通される。
AFネメシス vs 進化エルフ
超不利。
〈慈育の森人〉も〈オルテニア〉もきつい。
終盤の盤面が弱く、サンダルフォンを通される。
AFネメシス vs ミッドレンジナイトメア
超不利。
中盤前半の盤面がきつく、4面展開の〈仇姫〉は〈カミシラ〉でも返せない。
回復がないため、〈マクミラン〉もきつい。
AFネメシス vs アミュレットビショップ
有利。
相手の盤面がさほど強くないため、打点連打の攻めを継続できる。
特に〈リアントース〉は〈アシュレイ&リディア〉で返しつつ7点入れられる。
AFネメシス vs 疾走ビショップ
有利。
相手は中盤前半の盤面に全てを賭けているが、こちらはそれを〈イマリ〉や〈アシュレイ&リディア〉で処理できる。
天晶ウィッチ
天晶ウィッチ vs ランプドラゴン
超不利。
好き勝手PPブーストされるうえ、〈イランツァ〉を取るのが困難。〈ゾーイ〉もよく通る。
天晶ウィッチ vs 連携ロイヤル
不利。
序盤~中盤前半の横展開がきつく、仮に〈暗黒次元〉などで凌いでも、最速〈セザール〉で詰む。
天晶ウィッチ vs バフエルフ
不利。
序盤~中盤前半の横展開がきつく、アグロで貫通される。
天晶ウィッチ vs バフ進化エルフ
不利。
アグロがきついうえに、〈オルテニア〉を返すのが難しい。
とはいえ以前に比べたら、〈相承の意思〉の全体バフで体力3の新緑を取りやすくはなった。
天晶ウィッチ vs AFネメシス
微不利。
序盤~中盤前半の盤面が少ししんどいのもあるが、中盤後半の疾走連打への対応が厳しい。
〈カルギデンスラ〉の体力を高くして〈魔手〉を並べれば、〈スカーレット〉では取れない盤面を作れる。
天晶ウィッチ vs AF進化ネメシス
超不利。
上記の理由に加え、最速〈カミシラ〉で詰むのが何より厳しい。
天晶ウィッチ vs 天晶ウィッチ
ロングゲームになりやすい。
〈天晶の深淵〉を先に打った方が不利になる試合展開になりやすい。
天晶ウィッチ vs 破壊ネメシス
有利。
ロングゲームではこちらに分がある。イマリ盤面だけは注意したい。
また、〈スカーレット〉連打のような打点連打択に対し、天晶カウントが十分でないと回復不足で貫通される恐れがある。
天晶ウィッチ vs 超進化ビショップ
超有利。
ロングゲームではこちらに分がある。〈サンダルフォン〉は〈天晶の深淵〉で回復すればよい。
終盤は常に横展開しているため、〈オリヴィエ〉を出す隙を与えない。
天晶ウィッチ vs モードナイトメア
不利。
ロングゲームは基本得意だが、相手の強力な盤面を返すのは苦手なため、相性が悪い。
天晶ウィッチ vs スペルウィッチ
超不利。
〈ジンジャー〉の強力な盤面が返せない。仮に返せたとしても、相手はOTKを持っている。
天晶ウィッチ vs 秘術ウィッチ
有利。
ロングゲームではこちらに分がある。
ただ、中盤後半の打点連打(ララアンセム、ラブピ、テトラティ)で貫通される可能性はある。
天晶ウィッチ vs 進化エルフ
微不利。
〈慈育の森人〉はきついが、〈オルテニア〉は〈相承の意思〉の追加で以前よりは処理しやすくなった。
また、〈クルル〉超進化で〈魔手〉が使えなくなるのもしんどい。
ただ、終盤の〈サンダルフォン〉に対し、〈天晶の深淵〉で返す動きが強力。
ミッドレンジナイトメア
超不利。
中盤前半の盤面がきつく、〈仇姫〉で詰む。
天晶ウィッチ vs アミュレットビショップ
超有利。
ロングゲームではこちらに分がある。
天晶ウィッチ vs 疾走ビショップ
超不利。
中盤前半の強力な盤面になす術がない。
破壊ネメシス
破壊ネメシス vs ランプドラゴン
〈スカーレット〉採用型⇒超有利、不採用型⇒微有利。
ライフレースで優位に立ちやすく、イマリ盤面もよく刺さる。
〈アクシア〉⇒〈スカーレット〉の分割リーサルが非常に強力。
破壊ネメシス vs 連携ロイヤル
微有利。
序盤の横展開に対する処理が難しいが、中盤前半の〈イマリ〉があればひっくり返せる。
〈セザール〉を〈破壊の団結者〉で綺麗に返せる点が強い。
最近は〈シエテ〉の採用も多いため、〈破壊の団結者〉はなるべく温存したい。
破壊ネメシス vs バフエルフ、バフ進化エルフ
有利。
序盤の横展開に対する処理が難しいが、連携ロイヤルのような標準スタッツ以上の展開力ではない。
潜伏フォロワーやミツェル盤面を〈破壊の団結者〉で処理できる。
〈アクシア〉は〈セタス&メイシア〉の疾走を止められる。〈スカーレット〉も通りやすい。
相手は回復がないため、〈サンダルフォン〉前にこちらが押し切れる。
破壊ネメシス vs AFネメシス
超不利。
〈白の章〉・〈黒の章〉を〈尽小花〉で消されると終わる。
破壊ネメシス vs 天晶ウィッチ
不利。
ロングゲームが不利なのはもちろん、中盤後半以降〈魔手〉にずっと横展開されるのもだるい。
序盤の盤面やイマリ盤面を通し、残りの体力を〈アクシア〉+〈スカーレット〉で削り取るしかない。
破壊ネメシス vs 破壊ネメシス
〈尽小花〉のせいで泥沼化する。〈スカーレット〉がある方が有利。
破壊ネメシス vs 超進化ビショップ
超有利。
ライフレースで優位に立ちやすく、〈ベルゼバブ〉を置く隙もある。
〈サンダルフォン〉連打は怖いが、あまり解放奥義の貯まるデッキではない。
破壊ネメシス vs モードナイトメア
微有利。
中盤後半以降の相手の強力な盤面を〈破壊の団結者〉で返せる点は強い。
しかし、このカードは3枚しか入っていないため、何度も展開されるときつい。
とはいえ、ライフレースで優位に立てるので、相手に回復択を強要できる。
その場合、相手の盤面がさほど強くならないため、立ち回りやすい。
破壊ネメシス vs スペルウィッチ
有利。
序盤の盤面やイマリ盤面が強く、〈ジンジャー〉の盤面を〈破壊の団結者〉で返せるのも強い。
〈白の章〉によるちまちました回復が、〈アラ〉等による分割リーサルに対して意外と強い。
〈テトラ&ラティカ〉の16点は怖いが、こちらは体力を20に保ちやすい。
そもそも2回攻撃される前に、こちらがリーサルを取れることの方が多い。
破壊ネメシス vs 秘術ウィッチ
超有利。
ライフレースで優位に立てる。
〈ラブリーマスターピース〉には〈ベルゼバブ〉を刺すのが理想。 〈尽小花〉でもよい。
破壊ネメシス vs 進化エルフ
スカーレット採用型⇒微有利、不採用型⇒不利
〈慈育の森人〉はきついが、〈アクシア〉⇒〈スカーレット〉の分割リーサルが強力。
〈オルテニア〉に対する〈尽小花〉+〈スカーレット〉も非常に強力。
総じて、〈スカーレット〉の活躍を最も体感するマッチである。
破壊ネメシス vs ミッドレンジナイトメア
超不利。
相手の中盤前半の盤面が強く、処理しきれない。
〈仇姫〉がターン的に早く、〈破壊の団結者〉のためのアミュレット数が間に合っていないことが多い。
破壊ネメシス vs アミュレットビショップ
ベルゼバブ2枚⇒超有利、1枚⇒微有利、0枚⇒微不利
〈ベルゼバブ〉が非常に強力。序盤の盤面やイマリ盤面が通ることもある。
相手は回復が多く守護もあるため、〈アクシア〉や〈スカーレット〉の分割リーサルは通りにくい。
〈尽小花〉で〈救済の聖典〉を変身させることで、〈天書〉や〈カンディマ〉から出てこなくなる。
破壊ネメシス vs 疾走ビショップ
五分。
相手は中盤前半の盤面に全てを賭けているが、〈イマリ〉があれば処理して勝てる。
ただし、ない場合は相当まずい。

コメント